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[26981] 真理のために戦う? 投稿者:無明 投稿日:2019/04/22(Mon) 06:19  

真理の普及のため、闘うことを厭わないという心はあっても不思議ではありません。
>
>  そうではないのですか。

ん〜真理の普及のために闘うですか。失礼かとは思いますが、漫才のネタ、としては使えるかな、とは思います。宮啓さんがボケで僕がツッコミ。なんでやねん!

真理の普及のために戦う。南方さんがいうように「滑稽」としか言いようがない。
こんな矛盾した言葉はない。
まるで、「聖戦」と称して、アメリカ軍に突っ込んでいく、零戦の心理と同じである。
そのようなことは今も行われている。自爆テロとして。
全て「聖戦」という名のもとに。

真理のために戦う。まるで本人は「クリシュナムルティ気取り」
本の中身と、現実を混同して、起訴を口にするとは。
これこそクリシュナムルティの本との同一化である。
クリシュナムルティの裁判の詳細中身については、ネットに詳しく述べられている。 興味ある人は、覗くといいだろう。
クリシュナムルティの名誉においても、言っておくが、彼は、
真理の普及のために戦ったことはない!
デマを流すのも、いい加減にしろといいたい。

何のためにクリシュナムルティは何十年も講演したのか?
平和のためだろう。有志以来続く「戦い」をやめさせることではなかったのか。
いい加減目を覚ませといいたい。
「同一化」をやめよということだ。
人をさんざん非難しておきながら、何がクリシュナムルティの継承だ。



[26980] Re:[26978] 私の宮啓さんに対する提案 投稿者:宮啓 投稿日:2019/04/21(Sun) 19:25  

> > ゴトさんが、翻訳したクリシュナムルティの訳文を、私のサイトで公開することを許してほしいのです。
>
>
> それが本当なら私は誤解していました。私のいまのホームページをそのまま移築するようなことを考えていたので、それは不可だと申し上げたのです。
>
> あなたが自分のホームページを今後少なくとも20年は持つ最新のHTMLのバージョンに合わして新設する。その中の一部として私の翻訳をどこかにあなたの選択に沿って部分的に設置する。それなら結構です。テキスト文はダウンロードできるはずですから、こちらは何もしません。訳者名は無名氏として、氏の了解を得て掲載すると一か所で断ればいいです。
>
> もちろん無償です。そうでなければことらが困ります。好きなものを選択してください。翻訳以外の記述は使用しないでください。
>
> 以上のような線でいかがですか。


 とても感謝いたします。

 上記の条件を堅く守ることを約束します。

 追加の「私の読書室の継続ではなく、あなたのホームページとしてください。」、これも承知しました。

 また何か追加があれば、遠慮無く提示してください。


 ホームページは、まずは無料のものを探しています。最新のHTMLのバージョンか否かは調べることができませんでしたが、利用者数が多く長く利用できそうなものを選ぼうと思います。

 どうもありがとうございます。



[26979] 追加 投稿者:ゴト 投稿日:2019/04/21(Sun) 16:09  

[26978]に書き忘れましたが、私の読書室の継続ではなく、あなたのホームページとしてください。


[26978] 私の宮啓さんに対する提案 投稿者:ゴト 投稿日:2019/04/21(Sun) 16:01  

> ゴトさんが、翻訳したクリシュナムルティの訳文を、私のサイトで公開することを許してほしいのです。


それが本当なら私は誤解していました。私のいまのホームページをそのまま移築するようなことを考えていたので、それは不可だと申し上げたのです。

あなたが自分のホームページを今後少なくとも20年は持つ最新のHTMLのバージョンに合わして新設する。その中の一部として私の翻訳をどこかにあなたの選択に沿って部分的に設置する。それなら結構です。テキスト文はダウンロードできるはずですから、こちらは何もしません。訳者名は無名氏として、氏の了解を得て掲載すると一か所で断ればいいです。

もちろん無償です。そうでなければことらが困ります。好きなものを選択してください。翻訳以外の記述は使用しないでください。

以上のような線でいかがですか。



[26977] 無題 投稿者:無名 投稿日:2019/04/21(Sun) 13:51  

>そこで、ゴトさんに協力依頼をお願いしたいと思っているところです。

 ゴトさんが、翻訳したクリシュナムルティの訳文を、私のサイトで公開することを許してほしいのです。


やっとこの人間の本音が出ました。予想どうりです。
かって彼は、新しい芽氏のサイトが終わる際、氏の訳したものを全て譲って欲しいと申し入れたことがありました。
このやり取りをつぶさにみています。新しい芽氏は、サイトは全て閉じると何回も言っているのに、しつこく氏に要求を言い続けたのを見ています。それで断われたとなると、氏を批判したのはご承知の通り。
「この人はホントに悟っているのか」と。
ゴトさんにそのような質問をしました。
翻訳権の問題はゴトさんが親切丁寧に説明したのにもかかわらす、まだ彼はしつこくいい続いています。

私の言いたいのは、ここまでにしましょう。
後の処置はゴトさんにまかせます。

普通に考えてみましょう。人がさんざん苦労して訳したものを、ただで譲ってくれというには、全く虫のいい話ではないでしょうか。
試訳というには、血汗にじむ結晶です。専門でない人が苦労して訳したもの。それを簡単に人にあげるというような代物でありません。
市販されているものは、お金を出せば購入することができますが、ゴトさんと新しい芽氏の訳は無償で公開したものです。ある意味リスクを追いながらです。その負担を背負ってまで、一般の人にために無償で試訳を公開された。何で彼らの意図を汲み取ってやらないのか不思議です。
クリシュナムルティの翻訳本は、40年で相当の数になりました。もし、購入したければお金を出して買えばいいだけの話。古いものならアマゾンでも購入でき、クリシュナムルティの講演はユーチューブで聞ける時代。40年前より、いくらでも触られる恵まれた環境にある。

これまでゴトさんとの会話を見ても、ピントはずれの文章が多く、ゴトさんも何と答えていいか困っている姿がありありです。
彼は普通の一般常識の持ち主だったら話は通じると思うのですが、どうやら違うようです。
自分の勉強のためだったら、それらをプリントすれば、いいはず。何で人のことが気になるのだろうか?わからない。
人がクリシュナムルティを読んでいない。
何でそんなことが気になるのだろうか。






[26976] Re:[26910] 雑談 投稿者:宮啓 投稿日:2019/04/21(Sun) 13:03  

> 明日はまたヘラブナ釣りに行ってくるので失礼します。
>
> それで今後のことについて少し話をしようと思います。それは釣りもあと何回行けるか、自分でも見当がつかないほど老いが迫ってきたのを感じるからです。
>
> それで、遅くとも今年の8月末(現在のホームページの契約の切れ目)には延長せずにこのサイトを閉じようと思います。
> 頭も呆けかかっているので、より早めになることのあると思ってください。
>
> その間に私のやってみたいテーマは、クリシュナムルティの教えと言わないで、それを学んで自分はどう変わったのか、どう生きることが新しい生をもたらすのか、それを実際に成人になった若い2,30歳代の人に話ことばで自分ふうに語ってみたいのです。もちろん、少しずつ、皆さんとがやがややりあいながら作ってみたいのです。どんなものが出来上がるか楽しみです。もちろん途中でわからなくなったらそれもいいではありませんか。ではよろしく。


 ゴトさんの十日ほど前の投稿ですが、レスさせてください。

 >クリシュナムルティの教えと言わないで、それを学んで自分はどう変わったのか、どう生きることが新しい生をもたらすのか、それを実際に成人になった若い2,30歳代の人に話ことばで自分ふうに語ってみたいのです。−−


 よろしければ、これを是非ともお聞きしたいのですが。。

 よろしくお願いします。


[26975] ゴシップ 投稿者:無名 投稿日:2019/04/21(Sun) 13:01  


クリシュナムルティの裁判なんていうのは、この掲示板で議論するものだろうか?
「喝!」と言いたい。
そんなことは我々にとってどうでいい話である。
人のことはどうでもいい。
クリシュナムルティ曰く、ホントに人はゴシップを好む。自分のことは棚に上げてだ。
人は、人の噂、井戸端会議を永遠に好む。
ああだこうだ。巷に出廻る週刊誌のごとく。
この掲示板の意義というには、もともと自分自身を調べることが本題だろう。
どのように気づいているか。
どのように思考が動いているのか。
どんなふうに思考が正当化に向かっているのか。
そういう議論に、一向に踏み込み気配がない。

一体何のためにクリシュナムルティの本を読んでいるのか。
娯楽か?趣味か?


[26974] Re:[26973] [26970] Kの訴訟問題 投稿者:ゴト 投稿日:2019/04/21(Sun) 08:38  

> > Kの訴訟問題は複雑な事柄です。あなたはKがそれを主体的に必死に戦ったと思いますか? しょうことなしに嫌々引っ張り出されたように思います。
> >
> > こんなことを調べる気は私にはありません。戦争をしないならパスポートを取り上げる、銃殺するといわれても、戦争をしないのがKの戦うです。
>
>
>  「真理に携わる者は、いかに攻撃を受けても、法的処置に頼ることはない。」
>
>  これは真実ではないと、私は思うのです。


そうだと思います。英知が働いているでしょうね。


[26973] Re:[26970] Kの訴訟問題 投稿者:宮啓 投稿日:2019/04/21(Sun) 07:41  

> Kの訴訟問題は複雑な事柄です。あなたはKがそれを主体的に必死に戦ったと思いますか? しょうことなしに嫌々引っ張り出されたように思います。
>
> こんなことを調べる気は私にはありません。戦争をしないならパスポートを取り上げる、銃殺するといわれても、戦争をしないのがKの戦うです。


 「真理に携わる者は、いかに攻撃を受けても、法的処置に頼ることはない。」

 これは真実ではないと、私は思うのです。


[26972] Re:[26971] 絶望という名の現象 投稿者:南方 投稿日:2019/04/21(Sun) 06:22  

> 今日、朝から思考が絶望という名にふさわしい現象を起こしている。
> 別にだからと言って、どうということもないし、どうこうしようとも思わない。
> ただ現象が起きている。

そして、私の本質が何かであろうと、それは私であって私ではないのと同様に、思考もまた私の本質ではないにせよ、本質と繋がっているのだから、私であって私ではないのである。
本質であるかないか、それだけの違いであり、全体として見たとき、それから逃げることは出来ないのである。
いくら私が、本質である何かだとしても。


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