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[25017] Re:[25007] 無題 投稿者:ゴト 投稿日:2018/01/29(Mon) 18:13  

> 仕事終わった

生活の息吹が感じられる。こんな投稿好きだな。


[25016] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 16:39  

男は働くことができます。男は激しい労働をするかもしれません。たとえ男が家の外でどのような仕事をしていようとも、必要なのは、家庭において善人であることです。それは男としての義務です。女性を敬わなければいけません。どこであれ、女性が尊敬されている所には神が住んでいます。女性が尊敬されているとき、初めてその国は素晴らしい国になることができます。


[25015] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 16:38  

。現代では女性を正しく導く人がいないので、女性たちは今のような状況にあるのです。正しい指導を受けさえすれば、女性たちは間違いなく正しい道を歩くでしょう。女性が善良であって、初めて国全体が善良な国家となります。国全体が善良なものとなるには、女性が理想的な生き方をしていなければなりません。この種の善良さというものは、女性の中にしか存在せず、男性の中にはありません。男性の中には「偉い」という性質があるかもしれません。しかし、女性の中には善良さがあります。ですから、皆さんはよく考えて、この真実を認識しなければなりません。


[25014] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 16:35  

女性は学問をすることができますし、学位を取得することも、仕事に就くこともできます。さらに、女性は国を守る仕事をすることも、政治に参加することもできます。しかし、女性が最初に重視すべきものは家庭です。外での仕事にはその後で着手すべきです。家庭こそが人生の基盤です。もし女性が家庭を離れて外で仕事をするならば、名声も名誉も得られないでしょう。このように、女性は家庭の世話をし、子供の面倒を見て、理想のために戦う戦士になれるよう子供を訓練するという重要な役割を持っています。

今日の世界がこれほどの惨状に陥っているのは、理想的な男性と理想的な女性がいなくなったからにほかなりません。私たちが保護すべきものとは何でしょう? 私たちは、善良な男性と善良な女性を保護しなければなりません。ですから、皆さんは、本当に徳のある子供たちを生み育てなければなりません。人々は自分たちの徳を高めなければなりません。それは何のためでしょう? 自分たちのためではありません。国のためです。何万人もの学生が大学で勉強し、外国に出ていきます。これは正当な理由のあることではなく、正しいことではありません。皆さんは、ただ単にお金を稼がせるために子供たちを学校にやっているのですか? 断じてそのようなことであってはなりません。

偉い人になる必要はありません。善人になるだけでよいのです。すべての親は、子供が一所懸命に勉強をすることを望みます。子供が大きくなって立派な地位に就くことを望みます。名声を得て、偉い称号を獲得することを望みます。しかし、多くの称号を得ても、それがいったい何の役に立つでしょう? 今日私たちが目指すべきことは、偉い人になることではなく、善人になることです。偉い人と、善人の違いは何でしょう? 偉い人というのは、神の中に人間を見る人のことです。善人とは、すべての人間の中に神を見る人のことです。


[25013] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 16:33  

もし女性が本を片手に男たちのように出ていってしまったら、台所で料理をする女性はどこにいるでしょう? もし女性が、よその家の子供を教えることを仕事にしたら、自分の子供を教育する母親はどこにいるでしょう? 現代では、こうした変化が世の中に見られます。仕事を持っている女性は幸福ではありません。経済的な困難は克服したとしても、家庭の困難はどうなるでしょう? たとえそのような方法で女性が幸福を追求したとしても、決して幸せは得られません。仕事を持っている女性は大勢います。女性は家庭の仕事が第一で、それができた上で外の仕事をすべきです。家庭内での仕事が女性の主な務めです。


[25012] 『真の瞑想 〜自らの内なる光〜 』 投稿者:宮啓 投稿日:2018/01/29(Mon) 16:32  

 『真の瞑想 〜自らの内なる光〜 』が先ほど届き、30ページほど読みました。

 この本の編集者は前回とは異なり、レイ・マッコイという方でした。
 これまで未公刊の講話から取り上げて編集したとのことです。

 新しい(未公刊ゆえの)表現や文体があり、慎重に読み進めています。

 新しい発見があるのは、いつものクリシュナムルティです・・。


[25011] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 15:53  

仏陀は国の隅々まで行脚して、人々に神聖な愛の道を歩むようにと説きました。そうしているうちに、仏陀の体は消耗しきってしまいました。そのため、仏陀はある村に滞在していくらか休息を取ることに決め、自分の代わりに弟子の1人に村人たちに説法するよう頼みました。弟子はその幸運を喜んで勢い勇み、その説法の中で、

「仏陀は愛と叡智と慈悲の人であられます。これほど高貴なお方はかつておらず、これからも現れないでしょう」と語りました。

それを聞いて村人たちは感動し、拍手喝采で応じました。身を休めていた仏陀は、その音を聞くと部屋から出て弟子のところに行きました。そして、説法をやめるようにという身ぶりをしながら、

「息子よ、そなたの歳は?」と尋ねました。

「釈尊、25歳でございます」と弟子は答えました。すると仏陀は、

「これまで訪れた地は?」と尋ねました。弟子は地名を述べました。仏陀は言いました。

「そなたは若く、経験も浅く、この世のごくわずかしか見ていない。そのような限られた知識で、いかにしてそなたは、この仏陀に並ぶものはこれまで現れたこともなければ、今後現れることもないなどと確証できるというのか? そなたは過去も知らなければ、未来も知らない。現在のことすらすべてを知っているわけではない。それでどうして過去と未来の両方について断言する権限があるだろう? そなたの説法のやり方は単にそなたの無知をさらし出しているにすぎない」

それから、仏陀は宣言しました。

「多くの偉大な人物が過去に生を受けており、将来はもっと多く現れるであろう。この真実を否定することは誰にもできない」

仏陀は、虚飾、誇示、へつらいを嫌いました。仏陀は質素で、いつも穏やかで、純粋で、謙虚で、つねに愛と慈悲に満ちていました。仏陀の偉大さの真価がわかるのは、仏陀と同じくらい愛に満ちた人だけです。


[25010] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 15:37  

あなたの母からの愛と情を失ってしまったら、あなたの人生は舵のない小船のように、行先を見失ってしまうでしょう。母親はあなたのあらゆる力の源です。ですから、あなたの母親を敬い、母親の言うことに従いなさい。もしあなたの母親があなたのことを喜んでいるなら、全世界があなたのことを喜ぶでしょう。もしあなたの母親があなたのことを喜んでいないなら、世界の目はあなたを粗末なものと見るでしょう。あなたの若さ、美しさ、そして、体力に鼻を高くしてはなりません。あなたはすぐに老齢を通過しなければならないということを、肝に銘じていなさい。今、自分の両親をおろそかにしているなら、あなたの子どももあなたをおろそかにするでしょう。


[25009] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 15:04  

全ての煩悩と欠点は、〈我〉と〈我がもの〉に執着することから生じる


[25008] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/29(Mon) 14:40  

他人から触れられたくないという隔絶した意識で生きてる人は多い。ちょっとでも触れられると陰険な仕返しをする人生生きてない人。


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