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[27943] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/07/12(Fri) 20:00  

年下の女の子に告白したけど断られた。


[27942] Re:[27927] [27926] スマホ水没 投稿者:宮啓 投稿日:2019/07/12(Fri) 16:09  

> >  来る3連休で、新ホームページのブログ設置を進めようとしていたが、やはり夏季休暇期間までかかりそうだ。
> >
> >  今日、スマホを水没させてしまった。
> >
> >  日常防水だったので、ほぼ、即時に永眠してしまった。
> >
> >  新スマホに買い換えるのに、データ以降や、システム手帳の設定等に、この3連休を費やすはめになってしまった。
> >
> >  私の人類の脳が「オーノー!!」と反応した。
> >
> >  仕事は、夏季休暇期間まで乗り切ればなんとかなるが、ブログ設置が遅くなる。。
> >
> >  とりあえず、未完成ながら、
> >
> >   https://tankyuunin.wixsite.com/kris
> >
> >
> >  このようなホームページです。
> >
> >
> >
> >  ここに掲載されている全文と、紹介されている書籍、すべての陳述内容についての質疑に、対応可能なホームページになるように努めたいと思うところです。。
>
> ブログは対話できる掲示板のようになるんですか?



 掲示板では、不特定多数の方の投稿が、そのまま公開表示されます。

 ブログの場合は、不特定多数の方の投稿を、管理人が受け取って取捨選択されたものが公開表示されることになります。

 取捨選択された質疑は、対話可能となります。

 その他、メールでのやりとり等、多様な手立てがあるのですが、この無料ホームページでは、ブログしか付属していないので、別枠で無料掲示板をリンクさせるなども可能ですが、私の場合、ブログも掲示板も初心者なので、設置にとまどい、とりあえず、付属のブログにチャレンジしているところです。


 なお、この新しいホームページは、mixiクリシュナムルティでも、昨日、案内を出しています。



[27941] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/07/12(Fri) 08:06  

甥っ子が東京からやってくるので、昼飯は一緒にラーメン食べる予定。

「英雄の旅」キャロルSピアソン著をプレゼントしようと思う。これなら、さほど危険性もなく入りやすい、人生の羅針盤になるスピリチュアルな本だと思うから。


[27940] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/07/12(Fri) 07:18  

OSHO「奇跡の探求 7つのチャクラの神秘」買った。


[27939] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/07/12(Fri) 01:24  

わあったぞ、悟りとは見ることなんだ。

確かな情報を求めるのではなく、その求めてる主体という病を直接見ることなんだ。


[27938] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/07/12(Fri) 01:11  

第6チャクラで見る事、内なる眼が明らかにする内なる光は、一元的な360
度の方向性ではなく、選んだものだけをスポットライトのように照らし出すわ
けでもなく、下位のあらゆる次元になじみ、それでいて、そこに同化して揺れ
動く事はないのです。
第6の次元と対応する第6チャクラの「見る事」は、気づきであり、観照であ
り、ただ在る状態です。それは、肉眼の眼のエネルギーの流れ方とは、違った
ものです。


[27937] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/07/12(Fri) 00:58  

第6身体についてのお話です。
天と地という分離から飛翔する第5から上の次元では、分離のある下位の次元
では有効だった知識や情報や言葉、そして、それらを使って学ぶ、教育すると
いった+の行為は、役立たなくなっていきます。+で得たものに同化する事で、
第5の次元、第6の次元の可能性へと、開いていけなくなってしまうのです。
何もない次元を+の増大で埋めて理解しようとすると、マインドは混乱し、精
神のバランスを崩してしまう事もあるかもしれません。
また、天と地の真ん中の第4チャクラから上の次元には、天から下の世界をと
りまとめるという役割があります。上位チャクラの最初の座である第5チャク
ラ、あるいはそこにある5つのリングが、下位のサトルボディとチャクラを監
督するというお話は既に書きましたが、第6チャクラもまた、その内なる眼で、
第5チャクラを含む下位の次元を観察するのです。
第6チャクラは、下位のチャクラやサトルボディに、気づきの光を投げかけま
す。この気づきの光は、第1〜第3の次元の調和、そして、第4の次元の天と
地の橋架け、第5の天への飛翔があってこそ、その潜在力を現す事が出来るの
です。
下位の次元の不調和から第6チャクラを使うと、パワーゲームに陥ったり、限
られた領域に囚われたり、精神的なバランスを崩したりといった事が起こる事
があります。それこそが、前回のお話のように、見る事の制限でもあると言え
るでしょう。そこでは、望遠鏡や仮面の覗き穴の眼から見るように、見る光が、
レーザービームのように、ある次元に囚われてしまっているのです。

第6チャクラは、望遠鏡や仮面をはずした、制限のない気づきの光線です。
様々な層に同化する事のない気づきの源が、第6チャクラの可能性としてあり
ます。

第6チャクラの機能は、サイキックな眼で外側を見る事ではなく、本来は、内
側を見る事だと言われています。
肉眼の2つの眼は、瞼を外へと開き、外側の世界を見る事が出来ます。それに
対して、第6チャクラの第3の眼は、エネルギーを内側へと向け、自分自身や
より深い世界を見る事が出来ます。肉眼の2つの眼では見る事が出来なかった
ものが、第3の眼では、見る事の対象となっていくのですね。

個人的には、「内側を見る事」というこの美しい表現も、第6チャクラの広大
な可能性を表すには、まだ充分でないという感覚も受けます。
天と地の分離から魂が自由になる第5の次元、そこから更に水滴と大海という
分離がなくなる第6の次元から表現すると、内も外もないところで、全体に気
づいている事だと表現するのがいいのでしょうか・・・。

第6の次元では、ひとつひとつの人格という分離や引力から自由になった小宇
宙の水滴は、大海へと消えてしまっています。大海は、1滴1滴の水滴を分離
した存在として見る事はありません。対象のないそこでは、対象のひとつひと
つに縛られる事は起こらないのです。

言葉では表現出来ない、大海自身である事の意識の眼差しとは、どのような感
覚なのでしょうか。それが、第6チャクラの、見る事の本来の可能性とつなが
っているのではないかと感じています。見て在る事の眼差しそれ自身へと、戻
っていくような。

そこには、視点の次元のシフトがあります。
肉眼は、外側の世界、表層の世界、時空に制限された世界を見る事が出来ます。
第3の眼は、内側や、表層の下に隠された世界を、時空を超えて見る事が出来
ます。
思考、感情、物事の捉え方、役割、外見、信じ込み、チャクラ、サトルボディ、
そして、その元となった知識や記憶や体験も含め、それらに同化されない第3
の眼では、それらは、その眼差しの光線に照らし出される、見る対象となるの
です。

外側の2つの眼で見るものが、自分と分離した対象であるように、内なる眼で
見ているものも、対象となります。
内なる眼で見る事が出来るものもまた、自分ではないのです。思考も、感情も、
記憶も、チャクラも、サトルボディも、自分ではありません。

この内なる眼で見渡す全体には、全体を見渡している者も含まれています。
そこでは、見るという行為からの同化もはずれた、気づきがあります。意識、
観照、在る事と呼ばれるような。

それは、知識や教育といった+の行為で積み上げ、成し遂げ、獲得していける
ものではありません。例えば、第6チャクラで見ているのに、チャクラが自分
ではないとなると?頭がこんがらがってきそうですね。頭が理解しようとする
ものは、いつも対象なのですね。

観照、在る事は、「個」が所有するものではないのです。
そんな体験に少しでも触れそうな瞬間、私達は、大海へと溶けている事への扉
に、ほんのちょっとだけ触れようとしているのかもしれません。




[27936] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/07/11(Thu) 21:55  

https://soundcloud.com/taishi-ohira-745737342/saradindusamaprabha ストリングトリオをかいてみました。よかったらきいてみてください。

月の如く輝く


[27935] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/07/11(Thu) 21:03  

https://youtu.be/QriZYLsQDcQ


これ見て一晩爆笑できる 笑


[27934] Re:[27933] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/07/11(Thu) 20:50  

> 私がいま付き合ってみたい女性は、年下、経済力有、敬語など使わず対等な関係。という条件。

応援するわ


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