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[24967] 宗教と、サタン。 投稿者:精神の人 投稿日:2018/01/25(Thu) 05:58  

クリシュナムルティは、命の危険にさらされなかったんでしょうか、中東やエルサレムで宗教は組織じゃないっていったら命が危険に、さらされると、思います。彼が生きてただけで幸いだったのかも、知れません。


[24966] 無題 投稿者:ゴト 投稿日:2018/01/24(Wed) 23:20  

世界の存在についての認識の運動は、ゴルギアスのテーゼによって哲学そのものの崩壊に立った。その活路として竹田青嗣氏が指摘するのは出発点の世界を偶有的な存在としてではなく、人間のその中で生きていく生活世界として規定し、再出発することであった。

世界の正しい認識という観念を捨て、《世界感受、世界分節、世界認知、関係了解、関係の形成という人間的生の営みの本質構造を解明する》

さて、ヒトは赤ん坊として生まれ、この世界の中で飲み食い、運動しながら、言語のやり取りをしながら成人していく。その間で周囲の自然や社会、家族との外部から、どういう影響を受けるか計り知れないものがあるが、言語でやり取りできる間はいい。しかしひとたび戦争がはじまると、戦争の「現実原理(暴力?)」が優先して、審級的言論は吹っ飛ぶ。新しい哲学的言論の勃興に期待する。


[24965] 『クリシュナムルティ・トーク・セレクション 2』 投稿者:宮啓 投稿日:2018/01/24(Wed) 17:04  

 『クリシュナムルティ・トーク・セレクション 2』が発行されたようです(2017/12/1発行)。

 これは、前回の『クリシュナムルティ・トーク・セレクション 1 境界を超える英知:人間であることの核心』の続編です。

 前回の文献がとてもよかったので、ネットで注文しました。

 今回の副題は、「真の瞑想:自らの内なる光」となっています。

 人類規模(75億人規模)では、まだまだクリシュナムルティ理解は健在のように感じます。

 本国においても、そのような最先端の文献をすぐに邦訳する人たちが居ることを嬉しく思います。


[24964] 神学を勉強するのに、何でお金が要るんだろう? 投稿者:精神の人 投稿日:2018/01/24(Wed) 10:21  

私は神学を勉強するのでも、何でお金が要るのか、わからないです。本当の学びは、無料にならないと、善くないと、思います。


[24963] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 21:37  

理屈がうまいのと、生きてるのは違う。無思考を説明するのがうまいのと、実際に見ているのは違う。それを理論的に説明できなくてもあるいは、しようとおもわなく手も、生きてる人はいる。ああ、新宿乃ホステスにうまれかわった覚者もいる。


[24962] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 21:28  

無思考で生きてる人がわざわざそんなことをかたるか?もっと生命力あるそんざいだろう。クリシュナムルティは完全なむ思考までいってない。まだ英知ある思考がのこっている。たしゃがのこっている


[24961] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 21:16  

その辺をぶらついてるしょうねんが無思考であることもあるクリシュナムルティを学んでるおじさんがしこうでいっぱいなこともある。知るものはそれをただいきる。無知な人は語る。


[24960] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 21:03  

無思考について語るのということはまだそこまでいってない。かたるものはしらず


[24959] Re:[24957] [24943] [24942] [24907] 消去の過程 その8 投稿者:宮啓 投稿日:2018/01/23(Tue) 20:24  

> > > どうも引用大変ありがとうございました。今までに聞いたことがない内容ががありました。
> > >
> > > 一通り読んだわけですが、これから全般についていろいろ話し合っていきたいと思っております。進路が骨格的に示されたような感じがして、そこで力が入ると従来の修業的パターンに入りそうで、どこに違いがあるかも調べてい事の一つです。
> >
> >
> >  よろしくお願いします。
> >
> >
> > > それとこの(その8)に示された部分は骨格が伝統的パターンと酷似している気がしませんか?そこも検討したいところです。
> >
> >
> >  はい。伝統的パターンとして聞こえます。
> >
> >  言葉で表せないことを、言葉を用いて述べているので、クリシュナムルティを読み込んで初めて、誤解なく意味を受け取れるように感じます。
> >
> >  戦前のクリシュナムルティは、伝統的な表現を用いて(たとえば「道」とか・・)、伝統の中に浸かっている人々に発信したように思います。
> >
> >  これに対して戦後のクリシュナムルティは、伝統的な文化から離れた文言の使い方をしています。終戦はクリシュナムルティがちょうど還暦のときで、聴衆もクリシュナムルティが述べることのニュアンスに慣れてきた頃を見計らって、伝統的文体からクリシュナムルティ文体へと陳述の仕方が変わったのかもしれません。
>
>
> 私たちの扱う主題は天地開闢の原理や創造神、哲学でも、真善美なとを扱いだすと、元の本体が何かという疑問が起こります。
>
> ゴルギアス(ギリシャのソフィスト)の言うところによると、
> 1)およそ何も存在しえない。あるいは存在は証明されない。
> 2)万一存在があるとしても、決して認識されない。
> 3)万一存在が認識されたとしても、決して言語化されない。
> だそうです。そしてこれは現代まで続く一切の懐疑論=相対主義論の源泉であって、哲学の衰退を招いたと言われています。
>
> どうもそのような本体がありという限り、混乱は免れないようで、言葉化しえないというのは当たり前のようで、疑う余地がありそうです。
>
> それで本体という考えを捨て、本質という時、どうなるか見てみたいと思います。


 はい。思考をこねるのでなく、「見る」。。


[24958] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 18:28  

今日、仕事で社員のおじさんと、おままごとやってるだけだね俺たちってはなしになった


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