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[24502] Re:[24500] 二重投稿 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/05(Tue) 07:16  

> 寓さんの掲示板でも、以下の同じ文章を掲げている。いわば二重投稿。しかも本の丸写し。どこからの引用なのかもなし。あちらの掲示板でも、何人かに指摘されても反抗を繰り返すのみ。コミニュケーション零。大人と普通の会話ができない。

サイババ大聖の引用だといっとろうが。殴るぞ。


[24501] Re:[24500] 二重投稿 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/05(Tue) 07:10  

> 寓さんの掲示板でも、以下の同じ文章を掲げている。いわば二重投稿。しかも本の丸写し。どこからの引用なのかもなし。あちらの掲示板でも、何人かに指摘されても反抗を繰り返すのみ。コミニュケーション零。大人と普通の会話ができない。

役に立つと思って引用した。サイババ大聖の引用


[24500] 二重投稿 投稿者:外野 投稿日:2017/09/05(Tue) 06:03  

寓さんの掲示板でも、以下の同じ文章を掲げている。いわば二重投稿。しかも本の丸写し。どこからの引用なのかもなし。あちらの掲示板でも、何人かに指摘されても反抗を繰り返すのみ。コミニュケーション零。大人と普通の会話ができない。


[24499] 無題 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/05(Tue) 02:28  

すなわち平常心と平安の花です。平安とは、どれほど叩かれても叱られても、(心の中では動揺し、怒りに燃えながらも)頑固に押し黙っていることだと解釈してはなりません。平安とは、決してそのようなことではありません。もし誰かが、あなたに落ち度がなかったことに関して、あなたを責めているときに、あなたが平常心を保ち、興奮しないでいることができれば、それが真の平安です。あなたの心が愛に満ちているときにのみ、おのずから平安がもたらされます。

  私たちが平安を失うのはどのようなときでしょう? 実は、平安はあなたが外の世界から取り入れることのできるものではないのです。平安は、好ましくない性質の結果 失われる場合がほとんどです。純枠な想いがあれば、人間は純枠になります。不純な想いを抱いていれば、人間は悲しみの餌食になります。人間が、自分の抱くすべての想いを崇高なものにすることができれば、平安に満ちた聖人賢者になることができます。私たちが、あらゆる想いから自由になり、善悪両方向の心のひずみがなくなったとき、平安が定着します。ですからあなたが、あらゆる想いと心の動揺を止めることができれば、平安を得ることができるのです。

  私たちのあらゆる苦痛と悲しみの原因は何でしょう? 私たち自身の、善からぬ 不浄な想いが、私たちの苦痛と悲しみの原因です。善い想いや神聖な考えによってのみ、人間はサドゥー(修行僧)となることができるのです。サドゥーとは、オレンジ色の法衣を着て、頭を剃り、首にルドラクシャの数珠をかけた人という意味ではありません。サドゥーとは、本当は、神聖な考えに満ち、「サティア=サンカルパ=スワルーパ」すなわち、あらゆる純枠で神聖な考えの化身となった人のことです。

  平安の境地にある人の性質は、おのずから、波一つない鏡のごとき湖面 のようになります。貯水槽に水が入っていれば、風の動きによつて、水面にはさざ波が立っているのが見えるでしよう。水の表面 が振動していれば、水に映ったあなたの姿も揺れているはずです。泥が多く、濁った水に映ったあなたの姿は、はっきりせず、ぼんやりしたものになることでしょう。透明で波のない水の場合は、そこに映ったあなたの姿は、動くこともなく、はっきりと見えます。同様に、根本的な真理、すなわちアートマ(真我)の実質は、宇宙万物に遍在しており、唯一にして変わることがありません。

 ところが、それが反映された姿は、反映する媒体の純枠度と特質によって、実質が反映される度合いが異なります。アートマがタモグナ(暗性。鈍性)に反映された場合、それはアヴィッディアすなわち無知という姿で表れます。アートマがラジョグナ(激性)に反映されれば、それはジーヴァ(個我。肉体を持った個別 の存在)として映ります。アートマが、純枠なサトワグナ(浄性)に映し出されれば、それはマヤとして、すなわち、神にまつわる幻影として映ります。マヤは、神がまとっている衣です。したがって、マヤは神聖な性質を持っています。サトウィックな(浄性の)反映は神意識です。ラジョグナ(激性)の反映はジーヴァであり、タモグナの反映は自然(宇宙)です。

 ですから、反映された姿は異なっているように見えても、それらはすべて同じ神聖な原理に由来しているものであるために、基本的には同じものであるということを認織しなければなりません。このように、神と人間と宇宙は、本質的には同じものなのです。したがって私たちは、万物の根源である、根本的な真理(ムーラダーラ=サティア)を理解するように努めなければなりません。

  ここに果実があるとします。たとえそれがニームの実であっても、完全に熟すれば甘くなります。シャンティ(平安)の場合でも、あなたが完成の状態に到達したときに初めて、至福と、平安の無上の甘美さを味わうことができるようになります。私たちが、忍耐(クシャマ)の美徳を自らのうちに高めれば、そのような平安の状態を得ることができるのです。


[24498] 現実 投稿者:ゴト 投稿日:2017/09/04(Mon) 23:33  

二元性は現実かな。

ノストラダムスの大予言は外れたと安心していたが、ちょっと時期がずれただけで、今極東のこの場所で、恐怖の大王が天下るかも。

グルジェフの言うところでは、戦争は何百万と何百万という機械(人間)がどうしようもなくお互いに反応するもので、そうなりだしたら止めようがないのだそうだ。

そうなったら、泣く国と笑いが止まらない国・指導者が出るのだが、それがわかっているのだろな。現実の二元性。


[24497] Re:[24495] 生と覚醒のコメンタリー 投稿者:外野 投稿日:2017/09/04(Mon) 17:57  

>  夏季休業期間に『生と目覚めのコメンタリー』を読み、昨晩、第4巻を読み終えました。
>
>  約十年前に初めて読んだときには、質問者の質問内容の意味すら理解できていませんでした。ただ、入れ替わり立ち替わり様々な質問者がやって来るのと、クリシュナムルティの情景描写が味わい深いので、飽きることなく、これまでに約10回は読み返したと思います。
>
>  この本に登場する質問者は、遠路はるばるクリシュナムルティを訪ねて来るだけあって、クリシュナムルティを読みこなしている、あるいは講話に何度も足を運んでいる、あるいはサンスクリッド語に堪能である(仏典を原語で読んでいる)等々の経歴の持ち主が多いことに気づきました。それだけに、「問い」が深いということです。
>
>  それゆえに、10回目に読んで初めて学び取ることができる箇所が少なくなく、何度読んでも飽きずに、読み進めることができました。今回は、取り残しがないように、意味不明の所は立ち止まり、何度も繰り返し読み、理解ができたら次に進むというように、時間をたっぷりとかけて読み進めてゆきました。


愚さんは、おたくの問いに対して次のように答えている。8159
クリシュナムルティなんかどうでもいいと。

>  クリシュナムルティが『生と覚醒のコメンタリー 4』p244で述べているところの、「『真理』を理解するための激しさがあれば、そのときには一切が可能である。そしてもし、この激しさがなければ、一切のものは妨げになる」。
>
  クリシュナムルティなんかどうでもいいです。

>  その『真理』とは、「唯物主義」や「性悪説」が真理か否かを知覚させるもの、すなわち、「慈悲心」や「愛」の知覚でしょうか。

 そんなものどうでもいいです

ライナス・愚・スペースエクスプローラー

 おたくは本の知識だけで何もわかってない。愚さんは公案の達人。愚さんに対してわからないことを質問したらいかがですか。
 愚さんは、私をはじめ様々な方と対話しています。どのように答えているか学んだらどうですか。真理はシンプル。仏教やクリシュナムルティが繰り出すような難しい言葉はいりません。
 おたくは自分の言葉で話そうとせず、クリシュナムルティの引用ばかり繰り返すから、クリシュナムルティなどどうでもいいと言われてしまう。
 それと度々繰り返す「クリシュナムルティ理解」って何ですか?
 新しい芽氏から、いわれたように「クリシュナムルティ理解」ではなく、自分自身の理解でしょう。
 本を理解してもしょうがない。実践が伴わなければ。
>
>  あと、ゴトさんや渡辺さんの発信もおおいに役に立ち、とても感謝しております。

 何で感謝するんですか?何で愚さんの本名をいうのですか?
 何で日常生活の問題点を愚さんに質問しないのですか。
 真理は身近にあるのに、何で遠くばかり見るのだろう。
 言っている意味がわかるだろうか。


[24496] Re:[24494] 渡辺さんの掲示板での対話 投稿者:外野 投稿日:2017/09/04(Mon) 17:36  

>  以下の対話が、クリシュナムルティ理解の参考になるかもしれないと思い周知いたします。
>
>  [8282]参照。http://6926.teacup.com/mitsuruwatanabe/bbs

 おたくが、このように愚さんの掲示板のアドレスを教えるから、vaamanaという男が愚さんの掲示板には入っちぁうんだよ!
 今、愚さんの掲示板がどのようになっているかわかってるだろう。
 ここの掲示板の方々は、この男の不定期なツイッターまがいの連続投稿に、ほとほと困り果てている。つまりは、他の方の対話を流れを妨害し、人のコメントまでチャチを入れる始末。それも、人から指摘されても逆に食って掛かるというのだからあきれかえる。社会性も何も無い。
 それもこれも、おたくが愚さんの掲示板を教えたからだ。

>
>  「>>>>」と「>>」および「>なし」が渡辺さんの陳述、それ以外は質問者の陳述です。

 そもそも何で愚さんの掲示板のアドレスを掲げる必要があるのか。ゴトさんに読んでほしいということか。何で?

 内容は
> > ただまあ、クリシュナムルティで気になるのは、かれが、アザーネスがやってくるみたいな表現をしていることです。これだと、いまいちで、日常がアザーネスではないということを示唆しています。これはいまいちです。

>> そういえばそうですね。どこからかやってくるのなら二元的になってしまいますね。 気づきませんでした。

 愚さんはクリシュナムルティを今イチだと批判している。何でゴトさんに読ませようと思うのか。
 愚さんは日常をアザーネスといっている。なんでわざわざ遠くのものをアザーネスと表現するのかということです。




[24495] 生と覚醒のコメンタリー 投稿者:宮啓 投稿日:2017/09/04(Mon) 16:38  

 夏季休業期間に『生と目覚めのコメンタリー』を読み、昨晩、第4巻を読み終えました。

 約十年前に初めて読んだときには、質問者の質問内容の意味すら理解できていませんでした。ただ、入れ替わり立ち替わり様々な質問者がやって来るのと、クリシュナムルティの情景描写が味わい深いので、飽きることなく、これまでに約10回は読み返したと思います。

 この本に登場する質問者は、遠路はるばるクリシュナムルティを訪ねて来るだけあって、クリシュナムルティを読みこなしている、あるいは講話に何度も足を運んでいる、あるいはサンスクリッド語に堪能である(仏典を原語で読んでいる)等々の経歴の持ち主が多いことに気づきました。それだけに、「問い」が深いということです。

 それゆえに、10回目に読んで初めて学び取ることができる箇所が少なくなく、何度読んでも飽きずに、読み進めることができました。今回は、取り残しがないように、意味不明の所は立ち止まり、何度も繰り返し読み、理解ができたら次に進むというように、時間をたっぷりとかけて読み進めてゆきました。

 あと、ゴトさんや渡辺さんの発信もおおいに役に立ち、とても感謝しております。


[24494] 渡辺さんの掲示板での対話 投稿者:宮啓 投稿日:2017/09/04(Mon) 16:22  

 以下の対話が、クリシュナムルティ理解の参考になるかもしれないと思い周知いたします。

 [8282]参照。http://6926.teacup.com/mitsuruwatanabe/bbs

 「>>>>」と「>>」および「>なし」が渡辺さんの陳述、それ以外は質問者の陳述です。


[24493] 無題 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/04(Mon) 10:19  

私は小さいころ、海はおどろおどろしいものだった。

あのなかに恐ろしい魚たちがうようよいて、底なしに深く、無機的に広いあの、広漠とした怪物的な母なる海。




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