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> > 私は読書会「新しい芽」で、論理的に体系的観念の構築に進むのではなく、クリシュナムルティの言う事を初めて聞くように聴くことから入ることを学びました。これを自分で学ばすという意味で新しい芽さんは偉大な教師であったし、ほかにそういう方を狭い私は知りません。
>
>
>  新しい芽サイトが閉じられてから、1年が経ちます。新しい芽さんがご達者で居られるか・・、気になるところです・。
>
>
> > しかしこの本はそういう目で編集されていると私は感じます。これが世界の大きな流れとしてあるとき、分裂・矛盾のない社会がそこにあるでしょう。
>
>
>  先ほど、この本を読み終えました(第三部を先に読んでいたので、第二部を読んで、読み終えました)。
>
>  高1の息子には、先だって『ボームの思考論』を渡していたのだが、難しいとのことでした。理系が得意なので興味をもつかと期待していたのですが難しいようです。
>
>  それで、次にこの本を私が読み終えてから、息子にこの本を紹介しようと常々考えていたところでした。
>
>  ちょうど、言葉の「意味」にも触れている本なので、入門的にも良いかもしれないと思っていますが、クリシュナムルティを読み込んでいないと、難しいのか‥、試しに勧めてみます。
>
>
>  ブッダの時とは異なり、時間経過による風化がないクリシュナムルティ。
>
>  ブッダの時には、時間を経るとともに教えが変容してゆき、今は見る影もない。
>
>  しかし、クリシュナムルティは違う、100年後も1,000年後も、今、まさに生きているかのように、正確に教えが伝わってゆく。
>
>  ゴトさんが述べるように>これが世界の大きな流れとしてあるとき、分裂・矛盾のない社会がそこにあるでしょう。−−、これは実現可能かもしれません。


実は自分で書いている時、そう思いました。これは、この本に書かれている核のことですが、それが簡単には言い難いのです。観念を収集して考えの中に世界を構築するのではないと言えますが、肯定的に言い表すのが難しいのです。

それで話が飛びますが、レイチェル・カーソン(「沈黙の春」の著者)の「センス・オブ・ワンダー」をご存知でしょうか?

これは彼女の最後の私たちへのメッセージというべき本だそうですが、彼女が姪の息子と共にした自然の息吹を書いたものです。奇しくも南方さんが話してくださったように、自然との触れ合い、そこにあるワンダーを次の世代の人に伝えるという事が大きなうねりを起こす基盤となるような気がするからです。自然にはただ見、耳を傾ける以外何もできないですから。

私たちの身の回りは自然が失われるばかりです。私自身にも、若い世代にもこれは耐え難いことのはずです。でも徐々に進んでいくので気づきません。ほかのことに知らない間に逃避します。生活の基盤が自然から離れだしています。それで自然との関係と言ってもごまかしなのでしょうか?

私たちは何かに憑かれたように、文明社会を創り出しているようです。視界を狭められた馬車馬のように。


[24646] Re:[24644] [24643] 正直なところ 投稿者:ゴト 投稿日:2017/10/08(Sun) 21:07  

> > 人間は動物から何の弾みからかジャンプして、言葉と記憶、時間を手に入れ、動物とは異なった生、あるいは社会を手に入れた。
> >
> > その結果は刺激、飽食、ウォーキングらしいけれど、私は実はもう一つ、情緒を入れたいのです。
> >
> > アカシアの金と赤とがちるぞえな。
> >
> > かはたれの秋の光にちるぞえな。
> >
> > 片恋の薄着のねるのわがうれい
> >
> > 「曳舟」の水のほとりをゆくころを。
> >
> > やはらかな君が吐息の散るぞえな。
> >
> > アカシアの金と赤とがちるぞえな。  東京景物詩 北原白秋
> >
> > それで人は
> >
> > >こんな、かごの中のネズミみたいな生活が日本中で営まれている。ひたすら、逃避する毎日。そして、いつしか精神は疲れ果て鬱になる。それでも、昔はよかったと逃避する人も多々。
> >
> > >なんだかなって感じの世の中で、厭世的にもならず、虚無的でもなく、自然を見つめて感動する生き生きとした精神を持てた自分は幸せだと思う。
> >
> > >それもこれもKの本に出会ったから。
> >
> > これにも全く同感ですが、空になった心をときめかすものが知りたい。
>
>
> 今日はトマトソースリゾットを作りました。
> 缶詰のカットトマトを使った即席料理で、缶詰トマトの嫌な独特の臭みがあり、残念な味でした。
> 今度は生のトマトを煮込むところからはじめ、本格的な味を追求していきたくなりました。
> そして、夕食後、甲突川沿いを、涼しくなった風を感じながらゆっくりと散歩する。水の音、虫の鳴き声、葉と葉がこすれあう音に耳を傾け、お月さまを見上げる。
> 帰ってきたら、コーヒーと煙草で一服。
> そんな瞬間瞬間が心をときめかします。
>

素晴らしい。実によくわかります。終戦のころ、田舎で住んでいた時(当時中学生)の生活そのもので自然との結びつきがありました。
今の都会生活に欠けているものです。家の構造にもよります。風の音や雨の音を夜聞けません。遮音がよすぎます。隙間を開けてみよう。ヒントをありがとうございます。


[24645] Re:[24640] [24639] [24638] [24637] [24635] [24633] [24628] [24626] [24625] [24624] [24623] [24621] [24616] [24614] [24613] サバイバルとは? 投稿者:宮啓 投稿日:2017/10/08(Sun) 19:55  

> 私は読書会「新しい芽」で、論理的に体系的観念の構築に進むのではなく、クリシュナムルティの言う事を初めて聞くように聴くことから入ることを学びました。これを自分で学ばすという意味で新しい芽さんは偉大な教師であったし、ほかにそういう方を狭い私は知りません。


 新しい芽サイトが閉じられてから、1年が経ちます。新しい芽さんがご達者で居られるか・・、気になるところです・。


> しかしこの本はそういう目で編集されていると私は感じます。これが世界の大きな流れとしてあるとき、分裂・矛盾のない社会がそこにあるでしょう。


 先ほど、この本を読み終えました(第三部を先に読んでいたので、第二部を読んで、読み終えました)。

 高1の息子には、先だって『ボームの思考論』を渡していたのだが、難しいとのことでした。理系が得意なので興味をもつかと期待していたのですが難しいようです。

 それで、次にこの本を私が読み終えてから、息子にこの本を紹介しようと常々考えていたところでした。

 ちょうど、言葉の「意味」にも触れている本なので、入門的にも良いかもしれないと思っていますが、クリシュナムルティを読み込んでいないと、難しいのか‥、試しに勧めてみます。


 ブッダの時とは異なり、時間経過による風化がないクリシュナムルティ。

 ブッダの時には、時間を経るとともに教えが変容してゆき、今は見る影もない。

 しかし、クリシュナムルティは違う、100年後も1,000年後も、今、まさに生きているかのように、正確に教えが伝わってゆく。

 ゴトさんが述べるように>これが世界の大きな流れとしてあるとき、分裂・矛盾のない社会がそこにあるでしょう。−−、これは実現可能かもしれません。


[24644] Re:[24643] 正直なところ 投稿者:南方 投稿日:2017/10/08(Sun) 19:14  

> 人間は動物から何の弾みからかジャンプして、言葉と記憶、時間を手に入れ、動物とは異なった生、あるいは社会を手に入れた。
>
> その結果は刺激、飽食、ウォーキングらしいけれど、私は実はもう一つ、情緒を入れたいのです。
>
> アカシアの金と赤とがちるぞえな。
>
> かはたれの秋の光にちるぞえな。
>
> 片恋の薄着のねるのわがうれい
>
> 「曳舟」の水のほとりをゆくころを。
>
> やはらかな君が吐息の散るぞえな。
>
> アカシアの金と赤とがちるぞえな。  東京景物詩 北原白秋
>
> それで人は
>
> >こんな、かごの中のネズミみたいな生活が日本中で営まれている。ひたすら、逃避する毎日。そして、いつしか精神は疲れ果て鬱になる。それでも、昔はよかったと逃避する人も多々。
>
> >なんだかなって感じの世の中で、厭世的にもならず、虚無的でもなく、自然を見つめて感動する生き生きとした精神を持てた自分は幸せだと思う。
>
> >それもこれもKの本に出会ったから。
>
> これにも全く同感ですが、空になった心をときめかすものが知りたい。


今日はトマトソースリゾットを作りました。
缶詰のカットトマトを使った即席料理で、缶詰トマトの嫌な独特の臭みがあり、残念な味でした。
今度は生のトマトを煮込むところからはじめ、本格的な味を追求していきたくなりました。
そして、夕食後、甲突川沿いを、涼しくなった風を感じながらゆっくりと散歩する。水の音、虫の鳴き声、葉と葉がこすれあう音に耳を傾け、お月さまを見上げる。
帰ってきたら、コーヒーと煙草で一服。
そんな瞬間瞬間が心をときめかします。



[24643] 正直なところ 投稿者:ゴト 投稿日:2017/10/08(Sun) 18:49  

人間は動物から何の弾みからかジャンプして、言葉と記憶、時間を手に入れ、動物とは異なった生、あるいは社会を手に入れた。

その結果は刺激、飽食、ウォーキングらしいけれど、私は実はもう一つ、情緒を入れたいのです。

アカシアの金と赤とがちるぞえな。

かはたれの秋の光にちるぞえな。

片恋の薄着のねるのわがうれい

「曳舟」の水のほとりをゆくころを。

やはらかな君が吐息の散るぞえな。

アカシアの金と赤とがちるぞえな。  東京景物詩 北原白秋

それで人は

>こんな、かごの中のネズミみたいな生活が日本中で営まれている。ひたすら、逃避する毎日。そして、いつしか精神は疲れ果て鬱になる。それでも、昔はよかったと逃避する人も多々。

>なんだかなって感じの世の中で、厭世的にもならず、虚無的でもなく、自然を見つめて感動する生き生きとした精神を持てた自分は幸せだと思う。

>それもこれもKの本に出会ったから。

これにも全く同感ですが、空になった心をときめかすものが知りたい。


[24642] 無題 投稿者:南方 投稿日:2017/10/08(Sun) 14:56  

Kの、何故退屈のままでいなのか?という問いかけに自分を見つめることの怖さというものを読んで、実際に実践してみました。

なんせ経済的には困らない富裕層の独り身。
知足という言葉を借りれば、満たされないほうがおかしい境遇。

しかし、満たされないのが今の私である。なにが満たされないのか。要は刺激の持続です。美しい女性を思い浮かべ、それを所有する。それは快楽です。テレビ、ラジオ、ネットを見る。刺激です。そして、より強い刺激へと進んでいく。
これではきりがない。
そう思い、知足ということを実践してみることにしました。

自分をみつめることに多くを費やすと、いかに自分が浅はかで自己中心的かということに気づかされ、見たくないと思う。それで、テレビを見て現実逃避。
あれやこれやの刺激で盛りだくさんの画面の中。
そうだ!マクドナルドを食いに行こう、と。
そして、コレステロールを取りすぎたといそいそウォーキングにはげむ。次の日はもっとうまいもんをとあくせく働く。そして、ウォーキング。

こんな、かごの中のネズミみたいな生活が日本中で営まれている。ひたすら、逃避する毎日。そして、いつしか精神は疲れ果て鬱になる。それでも、昔はよかったと逃避する人も多々。

なんだかなって感じの世の中で、厭世的にもならず、虚無的でもなく、自然を見つめて感動する生き生きとした精神を持てた自分は幸せだと思う。

それもこれもKの本に出会ったから。

ホモサピエンス全史でも狩猟採集から農耕になって、生活は逆に窮屈になった人が大半だったと書いてある。それもうなずける話で、周りを見渡せば今日も狂乱して買い物客で賑わう町中でした。


[24641] Re:[24638] [24637] [24635] [24633] [24628] [24626] [24625] [24624] [24623] [24621] [24616] [24614] [24613] サバイバルとは? 投稿者:宮啓 投稿日:2017/10/07(Sat) 17:59  

> 正確に言うと長時間動くと疲れるし、回復には今までより長い休養を必要とすること。まだまだ探究するし、書くぞ。
>
> その一例。私の「待つ」というのは自分の言葉で話していたが、今日読み終えた「境涯を超える英知――人間であることの核心」@で、クリシュナムルティも「待つ」という事について述べていることがわかった。291ページ以降にある。


 「待つ」を(再度)読んでみました。

 「待つ」は「結論(答え)を求めない」という意味と、もうひとつ「動機や方向をもたない」という意味が含まれているように思います。

 『境界を超える英知』p256 より引用

 あなたが動機や方向をもっているなら、「こうしなければならない」と言うなら、そのときは、完全な注意を向けることはできません――それでは、何事も起こらないでしょう。
――― 以上引用 ―――


 私は以前から本国の禅とクリシュナムルティの整合性に関心がありました。

 クリシュナムルティが本国の禅についてコメントしていないことと、渡辺氏が禅とクリシュナムルティの整合性を謳いながらも、「クリシュナムルティが述べることが起こらない」と吐露していたからである。

 この本を読んで、本国の禅とクリシュナムルティは整合性がないことに気づきつつあります。これはクリシュナムルティが常日頃から陳述していることでもあります(すべての既成の瞑想の否定)。

 渡辺さんにおいてクリシュナムルティが述べたことが起こらなかったのではなく、先に引用した「あなたが動機や方向をもっているなら、「こうしなければならない」と言うなら、そのときは、完全な注意を向けることはできません――それでは、何事も起こらないでしょう。」、これが起こったのではないでしょうか。

 すなわち、渡辺さんにおいても、クリシュナムルティが陳述していたことが正に起こっていたのです。

 これに気づいてほしいのですが・・今では連絡がとれません。

 渡辺さんにおいても、是非ともクリシュナムルティ理解に取り組み続けてほしいものです‥。


[24640] Re:[24639] [24638] [24637] [24635] [24633] [24628] [24626] [24625] [24624] [24623] [24621] [24616] [24614] [24613] サバイバルとは? 投稿者:ゴト 投稿日:2017/10/05(Thu) 22:34  

> > 正確に言うと長時間動くと疲れるし、回復には今までより長い休養を必要とすること。まだまだ探究するし、書くぞ。
> >
> > その一例。私の「待つ」というのは自分の言葉で話していたが、今日読み終えた「境涯を超える英知――人間であることの核心」@で、クリシュナムルティも「待つ」という事について述べていることがわかった。291ページ以降にある。
> >
> > 丁寧に書く根気がないのでそれだけ言っておきます。気が向いたら読んでみてください。個人的な経験ではないです。
> > 宮啓さんから紹介いただいたこの本は確かに異色の編集で、重要な文献です。
>
>
>  私も、とても重要な文献と感じます。
>
>  続けて読むと消化不良を起こしそうなので、休み休み、ゆっくりと読んでいます。それで、未だ読み終えていません。
>
>  クリシュナムルティを読み込んでおり、これからは読むことで大きな発見は無いだろうと思うのだが、なぜかいつも新しい、大きな発見が続出する。だから、続けて読むと消化不良を起こし、十分吸収しないまま次に進むといけないので、一晩寝て次に進む、ということをやっていました。だから、まだ読み終えていません。
>
>  生活の中で実践で確かめながら取り組む。そのような人にとって最適な本のように感じます。
>
>  私もまだまだ探求するし、書きたいと思っています。

あなたのそのセンス、感受性が素晴らしい。

私は読書会「新しい芽」で、論理的に体系的観念の構築に進むのではなく、クリシュナムルティの言う事を初めて聞くように聴くことから入ることを学びました。これを自分で学ばすという意味で新しい芽さんは偉大な教師であったし、ほかにそういう方を狭い私は知りません。

しかしこの本はそういう目で編集されていると私は感じます。これが世界の大きな流れとしてあるとき、分裂・矛盾のない社会がそこにあるでしょう。


[24639] Re:[24638] [24637] [24635] [24633] [24628] [24626] [24625] [24624] [24623] [24621] [24616] [24614] [24613] サバイバルとは? 投稿者:宮啓 投稿日:2017/10/05(Thu) 11:51  

> 正確に言うと長時間動くと疲れるし、回復には今までより長い休養を必要とすること。まだまだ探究するし、書くぞ。
>
> その一例。私の「待つ」というのは自分の言葉で話していたが、今日読み終えた「境涯を超える英知――人間であることの核心」@で、クリシュナムルティも「待つ」という事について述べていることがわかった。291ページ以降にある。
>
> 丁寧に書く根気がないのでそれだけ言っておきます。気が向いたら読んでみてください。個人的な経験ではないです。
> 宮啓さんから紹介いただいたこの本は確かに異色の編集で、重要な文献です。


 私も、とても重要な文献と感じます。

 続けて読むと消化不良を起こしそうなので、休み休み、ゆっくりと読んでいます。それで、未だ読み終えていません。

 クリシュナムルティを読み込んでおり、これからは読むことで大きな発見は無いだろうと思うのだが、なぜかいつも新しい、大きな発見が続出する。だから、続けて読むと消化不良を起こし、十分吸収しないまま次に進むといけないので、一晩寝て次に進む、ということをやっていました。だから、まだ読み終えていません。

 生活の中で実践で確かめながら取り組む。そのような人にとって最適な本のように感じます。

 私もまだまだ探求するし、書きたいと思っています。


[24638] Re:[24637] [24635] [24633] [24628] [24626] [24625] [24624] [24623] [24621] [24616] [24614] [24613] サバイバルとは? 投稿者:ゴト 投稿日:2017/10/04(Wed) 22:21  

> > 私も最後の説明をしました。余計なことを言ったかもしれません。勘弁してください。
>
> 「金持ちとは思っていませんが、去年あたりから急激に体力、気力ともに衰えを感じています。」
>
>  というと思考力も衰えを感じる?
>  そういうことですか。であれば、ここで対話を終わりにしましょう。
>  長い間どうも。ご自愛ください。


正確に言うと長時間動くと疲れるし、回復には今までより長い休養を必要とすること。まだまだ探究するし、書くぞ。

その一例。私の「待つ」というのは自分の言葉で話していたが、今日読み終えた「境涯を超える英知――人間であることの核心」@で、クリシュナムルティも「待つ」という事について述べていることがわかった。291ページ以降にある。

丁寧に書く根気がないのでそれだけ言っておきます。気が向いたら読んでみてください。個人的な経験ではないです。
宮啓さんから紹介いただいたこの本は確かに異色の編集で、重要な文献です。


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