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[24497] Re:[24495] 生と覚醒のコメンタリー 投稿者:外野 投稿日:2017/09/04(Mon) 17:57  

>  夏季休業期間に『生と目覚めのコメンタリー』を読み、昨晩、第4巻を読み終えました。
>
>  約十年前に初めて読んだときには、質問者の質問内容の意味すら理解できていませんでした。ただ、入れ替わり立ち替わり様々な質問者がやって来るのと、クリシュナムルティの情景描写が味わい深いので、飽きることなく、これまでに約10回は読み返したと思います。
>
>  この本に登場する質問者は、遠路はるばるクリシュナムルティを訪ねて来るだけあって、クリシュナムルティを読みこなしている、あるいは講話に何度も足を運んでいる、あるいはサンスクリッド語に堪能である(仏典を原語で読んでいる)等々の経歴の持ち主が多いことに気づきました。それだけに、「問い」が深いということです。
>
>  それゆえに、10回目に読んで初めて学び取ることができる箇所が少なくなく、何度読んでも飽きずに、読み進めることができました。今回は、取り残しがないように、意味不明の所は立ち止まり、何度も繰り返し読み、理解ができたら次に進むというように、時間をたっぷりとかけて読み進めてゆきました。


愚さんは、おたくの問いに対して次のように答えている。8159
クリシュナムルティなんかどうでもいいと。

>  クリシュナムルティが『生と覚醒のコメンタリー 4』p244で述べているところの、「『真理』を理解するための激しさがあれば、そのときには一切が可能である。そしてもし、この激しさがなければ、一切のものは妨げになる」。
>
  クリシュナムルティなんかどうでもいいです。

>  その『真理』とは、「唯物主義」や「性悪説」が真理か否かを知覚させるもの、すなわち、「慈悲心」や「愛」の知覚でしょうか。

 そんなものどうでもいいです

ライナス・愚・スペースエクスプローラー

 おたくは本の知識だけで何もわかってない。愚さんは公案の達人。愚さんに対してわからないことを質問したらいかがですか。
 愚さんは、私をはじめ様々な方と対話しています。どのように答えているか学んだらどうですか。真理はシンプル。仏教やクリシュナムルティが繰り出すような難しい言葉はいりません。
 おたくは自分の言葉で話そうとせず、クリシュナムルティの引用ばかり繰り返すから、クリシュナムルティなどどうでもいいと言われてしまう。
 それと度々繰り返す「クリシュナムルティ理解」って何ですか?
 新しい芽氏から、いわれたように「クリシュナムルティ理解」ではなく、自分自身の理解でしょう。
 本を理解してもしょうがない。実践が伴わなければ。
>
>  あと、ゴトさんや渡辺さんの発信もおおいに役に立ち、とても感謝しております。

 何で感謝するんですか?何で愚さんの本名をいうのですか?
 何で日常生活の問題点を愚さんに質問しないのですか。
 真理は身近にあるのに、何で遠くばかり見るのだろう。
 言っている意味がわかるだろうか。


[24496] Re:[24494] 渡辺さんの掲示板での対話 投稿者:外野 投稿日:2017/09/04(Mon) 17:36  

>  以下の対話が、クリシュナムルティ理解の参考になるかもしれないと思い周知いたします。
>
>  [8282]参照。http://6926.teacup.com/mitsuruwatanabe/bbs

 おたくが、このように愚さんの掲示板のアドレスを教えるから、vaamanaという男が愚さんの掲示板には入っちぁうんだよ!
 今、愚さんの掲示板がどのようになっているかわかってるだろう。
 ここの掲示板の方々は、この男の不定期なツイッターまがいの連続投稿に、ほとほと困り果てている。つまりは、他の方の対話を流れを妨害し、人のコメントまでチャチを入れる始末。それも、人から指摘されても逆に食って掛かるというのだからあきれかえる。社会性も何も無い。
 それもこれも、おたくが愚さんの掲示板を教えたからだ。

>
>  「>>>>」と「>>」および「>なし」が渡辺さんの陳述、それ以外は質問者の陳述です。

 そもそも何で愚さんの掲示板のアドレスを掲げる必要があるのか。ゴトさんに読んでほしいということか。何で?

 内容は
> > ただまあ、クリシュナムルティで気になるのは、かれが、アザーネスがやってくるみたいな表現をしていることです。これだと、いまいちで、日常がアザーネスではないということを示唆しています。これはいまいちです。

>> そういえばそうですね。どこからかやってくるのなら二元的になってしまいますね。 気づきませんでした。

 愚さんはクリシュナムルティを今イチだと批判している。何でゴトさんに読ませようと思うのか。
 愚さんは日常をアザーネスといっている。なんでわざわざ遠くのものをアザーネスと表現するのかということです。




[24495] 生と覚醒のコメンタリー 投稿者:宮啓 投稿日:2017/09/04(Mon) 16:38  

 夏季休業期間に『生と目覚めのコメンタリー』を読み、昨晩、第4巻を読み終えました。

 約十年前に初めて読んだときには、質問者の質問内容の意味すら理解できていませんでした。ただ、入れ替わり立ち替わり様々な質問者がやって来るのと、クリシュナムルティの情景描写が味わい深いので、飽きることなく、これまでに約10回は読み返したと思います。

 この本に登場する質問者は、遠路はるばるクリシュナムルティを訪ねて来るだけあって、クリシュナムルティを読みこなしている、あるいは講話に何度も足を運んでいる、あるいはサンスクリッド語に堪能である(仏典を原語で読んでいる)等々の経歴の持ち主が多いことに気づきました。それだけに、「問い」が深いということです。

 それゆえに、10回目に読んで初めて学び取ることができる箇所が少なくなく、何度読んでも飽きずに、読み進めることができました。今回は、取り残しがないように、意味不明の所は立ち止まり、何度も繰り返し読み、理解ができたら次に進むというように、時間をたっぷりとかけて読み進めてゆきました。

 あと、ゴトさんや渡辺さんの発信もおおいに役に立ち、とても感謝しております。


[24494] 渡辺さんの掲示板での対話 投稿者:宮啓 投稿日:2017/09/04(Mon) 16:22  

 以下の対話が、クリシュナムルティ理解の参考になるかもしれないと思い周知いたします。

 [8282]参照。http://6926.teacup.com/mitsuruwatanabe/bbs

 「>>>>」と「>>」および「>なし」が渡辺さんの陳述、それ以外は質問者の陳述です。


[24493] 無題 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/04(Mon) 10:19  

私は小さいころ、海はおどろおどろしいものだった。

あのなかに恐ろしい魚たちがうようよいて、底なしに深く、無機的に広いあの、広漠とした怪物的な母なる海。




[24492] Re:[24490] [24489] [24488] [24487] [24486] [24483] [24481] 飛べる私 投稿者:南方 投稿日:2017/09/03(Sun) 17:40  

> > > > > > > 今朝、飛び交うトンボを見つめていると
> > > > > > >
> > > > > > > ふとそれは私であるという思いが湧き上がってきた。
> > > > > > >
> > > > > > > 私はトンボとして飛ぶことができると思った。
> > > > > > >
> > > > > > > もちろん本当には飛べないこれども。
> > > > > > >
> > > > > > > トンボと私の同一性を感じれば感じるほど、「僕」は絶望した。
> > > > > >
> > > > > > 限りない絶望と悲哀は、4段階のときの特徴。
> > > > >
> > > > >
> > > > >
> > > > > 貧乏人は何故、悲しまず、妬むのだろうか。
> > > > > 悲しみに終わりはあるが、妬みに終わりはない。
> > > > > しかし、これは財を多く持っているから言えるのだろうか?
> > > >
> > > >
> > > >
> > > > しかし、その妬みが問題となるのは分離があるときだけである。その妬みさえ愛おしく人間を感じる。
> > >
> > > 人間はドラマが好きだからね、
> >
> >
> > と言うと、どういうことですか?
>
>
> ある一定の意識の領域で固定して物事を見ると、悲しみや妬みが生まれるということ。



ストーリーがない場所、私たちはそれそのもの。
でも別に自我というストーリーに入ってもいいし、抜けてもいいし、どっちでもいい。





[24491] 無題 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/03(Sun) 17:27  

偉そうな政治家も、教授たちも、少年時代はあった。

そしてもともとモテタイからいろんなかっこいいポーズや気難しい言動をとったりし始めたに違いない。


[24490] Re:[24489] [24488] [24487] [24486] [24483] [24481] 飛べる私 投稿者:南方 投稿日:2017/09/03(Sun) 16:26  

> > > > > > 今朝、飛び交うトンボを見つめていると
> > > > > >
> > > > > > ふとそれは私であるという思いが湧き上がってきた。
> > > > > >
> > > > > > 私はトンボとして飛ぶことができると思った。
> > > > > >
> > > > > > もちろん本当には飛べないこれども。
> > > > > >
> > > > > > トンボと私の同一性を感じれば感じるほど、「僕」は絶望した。
> > > > >
> > > > > 限りない絶望と悲哀は、4段階のときの特徴。
> > > >
> > > >
> > > >
> > > > 貧乏人は何故、悲しまず、妬むのだろうか。
> > > > 悲しみに終わりはあるが、妬みに終わりはない。
> > > > しかし、これは財を多く持っているから言えるのだろうか?
> > >
> > >
> > >
> > > しかし、その妬みが問題となるのは分離があるときだけである。その妬みさえ愛おしく人間を感じる。
> >
> > 人間はドラマが好きだからね、
>
>
> と言うと、どういうことですか?


ある一定の意識の領域で固定して物事を見ると、悲しみや妬みが生まれるということ。


[24489] Re:[24488] [24487] [24486] [24483] [24481] 飛べる私 投稿者:南方 投稿日:2017/09/03(Sun) 16:07  

> > > > > 今朝、飛び交うトンボを見つめていると
> > > > >
> > > > > ふとそれは私であるという思いが湧き上がってきた。
> > > > >
> > > > > 私はトンボとして飛ぶことができると思った。
> > > > >
> > > > > もちろん本当には飛べないこれども。
> > > > >
> > > > > トンボと私の同一性を感じれば感じるほど、「僕」は絶望した。
> > > >
> > > > 限りない絶望と悲哀は、4段階のときの特徴。
> > >
> > >
> > >
> > > 貧乏人は何故、悲しまず、妬むのだろうか。
> > > 悲しみに終わりはあるが、妬みに終わりはない。
> > > しかし、これは財を多く持っているから言えるのだろうか?
> >
> >
> >
> > しかし、その妬みが問題となるのは分離があるときだけである。その妬みさえ愛おしく人間を感じる。
>
> 人間はドラマが好きだからね、


と言うと、どういうことですか?


[24488] Re:[24487] [24486] [24483] [24481] 飛べる私 投稿者:vaamana 投稿日:2017/09/03(Sun) 15:55  

> > > > 今朝、飛び交うトンボを見つめていると
> > > >
> > > > ふとそれは私であるという思いが湧き上がってきた。
> > > >
> > > > 私はトンボとして飛ぶことができると思った。
> > > >
> > > > もちろん本当には飛べないこれども。
> > > >
> > > > トンボと私の同一性を感じれば感じるほど、「僕」は絶望した。
> > >
> > > 限りない絶望と悲哀は、4段階のときの特徴。
> >
> >
> >
> > 貧乏人は何故、悲しまず、妬むのだろうか。
> > 悲しみに終わりはあるが、妬みに終わりはない。
> > しかし、これは財を多く持っているから言えるのだろうか?
>
>
>
> しかし、その妬みが問題となるのは分離があるときだけである。その妬みさえ愛おしく人間を感じる。

人間はドラマが好きだからね、


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