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[24960] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 21:03  

無思考について語るのということはまだそこまでいってない。かたるものはしらず


[24959] Re:[24957] [24943] [24942] [24907] 消去の過程 その8 投稿者:宮啓 投稿日:2018/01/23(Tue) 20:24  

> > > どうも引用大変ありがとうございました。今までに聞いたことがない内容ががありました。
> > >
> > > 一通り読んだわけですが、これから全般についていろいろ話し合っていきたいと思っております。進路が骨格的に示されたような感じがして、そこで力が入ると従来の修業的パターンに入りそうで、どこに違いがあるかも調べてい事の一つです。
> >
> >
> >  よろしくお願いします。
> >
> >
> > > それとこの(その8)に示された部分は骨格が伝統的パターンと酷似している気がしませんか?そこも検討したいところです。
> >
> >
> >  はい。伝統的パターンとして聞こえます。
> >
> >  言葉で表せないことを、言葉を用いて述べているので、クリシュナムルティを読み込んで初めて、誤解なく意味を受け取れるように感じます。
> >
> >  戦前のクリシュナムルティは、伝統的な表現を用いて(たとえば「道」とか・・)、伝統の中に浸かっている人々に発信したように思います。
> >
> >  これに対して戦後のクリシュナムルティは、伝統的な文化から離れた文言の使い方をしています。終戦はクリシュナムルティがちょうど還暦のときで、聴衆もクリシュナムルティが述べることのニュアンスに慣れてきた頃を見計らって、伝統的文体からクリシュナムルティ文体へと陳述の仕方が変わったのかもしれません。
>
>
> 私たちの扱う主題は天地開闢の原理や創造神、哲学でも、真善美なとを扱いだすと、元の本体が何かという疑問が起こります。
>
> ゴルギアス(ギリシャのソフィスト)の言うところによると、
> 1)およそ何も存在しえない。あるいは存在は証明されない。
> 2)万一存在があるとしても、決して認識されない。
> 3)万一存在が認識されたとしても、決して言語化されない。
> だそうです。そしてこれは現代まで続く一切の懐疑論=相対主義論の源泉であって、哲学の衰退を招いたと言われています。
>
> どうもそのような本体がありという限り、混乱は免れないようで、言葉化しえないというのは当たり前のようで、疑う余地がありそうです。
>
> それで本体という考えを捨て、本質という時、どうなるか見てみたいと思います。


 はい。思考をこねるのでなく、「見る」。。


[24958] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 18:28  

今日、仕事で社員のおじさんと、おままごとやってるだけだね俺たちってはなしになった


[24957] Re:[24943] [24942] [24907] 消去の過程 その8 投稿者:ゴト 投稿日:2018/01/23(Tue) 17:44  

> > どうも引用大変ありがとうございました。今までに聞いたことがない内容ががありました。
> >
> > 一通り読んだわけですが、これから全般についていろいろ話し合っていきたいと思っております。進路が骨格的に示されたような感じがして、そこで力が入ると従来の修業的パターンに入りそうで、どこに違いがあるかも調べてい事の一つです。
>
>
>  よろしくお願いします。
>
>
> > それとこの(その8)に示された部分は骨格が伝統的パターンと酷似している気がしませんか?そこも検討したいところです。
>
>
>  はい。伝統的パターンとして聞こえます。
>
>  言葉で表せないことを、言葉を用いて述べているので、クリシュナムルティを読み込んで初めて、誤解なく意味を受け取れるように感じます。
>
>  戦前のクリシュナムルティは、伝統的な表現を用いて(たとえば「道」とか・・)、伝統の中に浸かっている人々に発信したように思います。
>
>  これに対して戦後のクリシュナムルティは、伝統的な文化から離れた文言の使い方をしています。終戦はクリシュナムルティがちょうど還暦のときで、聴衆もクリシュナムルティが述べることのニュアンスに慣れてきた頃を見計らって、伝統的文体からクリシュナムルティ文体へと陳述の仕方が変わったのかもしれません。


私たちの扱う主題は天地開闢の原理や創造神、哲学でも、真善美なとを扱いだすと、元の本体が何かという疑問が起こります。

ゴルギアス(ギリシャのソフィスト)の言うところによると、
1)およそ何も存在しえない。あるいは存在は証明されない。
2)万一存在があるとしても、決して認識されない。
3)万一存在が認識されたとしても、決して言語化されない。
だそうです。そしてこれは現代まで続く一切の懐疑論=相対主義論の源泉であって、哲学の衰退を招いたと言われています。

どうもそのような本体がありという限り、混乱は免れないようで、言葉化しえないというのは当たり前のようで、疑う余地がありそうです。

それで本体という考えを捨て、本質という時、どうなるか見てみたいと思います。


[24956] Re:[24955] 働けるとは、人間に奉仕することじゃないですか? 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/23(Tue) 10:01  

> 私はやっぱり働けるとは人間に奉仕することにしか思えないですよ?。人間に奉仕するとは俗人にならないことだと思います。 だいたいのひとはた妥協して 適応する。アナタミタイナストイックなひとはまれ


[24955] 働けるとは、人間に奉仕することじゃないですか? 投稿者:精神の人 投稿日:2018/01/23(Tue) 05:48  

私はやっぱり働けるとは人間に奉仕することにしか思えないですよ?。人間に奉仕するとは俗人にならないことだと思います。


[24954] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/22(Mon) 21:39  

かりそめのものに執着するな。すべては過ぎ去るはかないものだ。水の泡や雷や雲のように。悲しんではならない


[24953] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/22(Mon) 21:27  

ずっと神を信じていたいと思っていたこともあった。今はそうでもない。ずっとこの人といたいという女性もいた。いまは、いなかったりさめたりしている。ちょとしたことでも愛する人からいわれたら傷つく時期もあった。今はそうでもない。すべては移り変わる。季節のように。


[24952] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/22(Mon) 21:18  

私は昔、ポップスが嫌いだった。今はそうでもない。私は、幼少期、カードゲームがすきでずっとしていたいと思った。今はそう思わない。私は、数年前、右翼活動や神道に偏見をもッテイタ。今はそうでもない。すべては移りゆく。季節のように。


[24951] 無題 投稿者:青空の慈悲 投稿日:2018/01/22(Mon) 21:06  

考えはあなたじゃない。うつろいゆくものとどういつかしてはならない


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