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[27475] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 20:21  

従順な子どもは、両親にも、教師にも、誰にも褒められる。そしていたずらっ子は非難される。その子の遊び心は、まったくなんの害もないかもしれないが、そこに反逆の危険があるという理由で、その子は非難される。もし子どもが、遊ぶための完全な自由をもって成長しつづけたら、その子は反逆者になるだろう。彼は簡単には隷属させられない。彼は、人を殺すため、あるいは自分が殺されるために、たやすく軍隊に入れられはしない。
 反逆的な子どもは、反逆的な若者になる。そうなったら、彼に結婚を強制することはできない。彼に特定の職業を押しつけることはできない。そうなったら、両親の満たされなかった欲望と憧れを成就するように、その子を強制するわけにはいかない。反逆的な若者は、自分自身の道を進む。彼は自らの内奥の願望に従って自分の生を生きることになる――ほかの誰の理想に合わせるのでもなく。
 反逆者は、基本的に自然だ。従順な子どもは、死んでいるも同然だ。それゆえ、両親はひじょうに幸せだ。その子がつねに支配下にあるからだ。
 人間は不思議な病にかかっている。人間は他人を支配したい――他人を支配することで、自分のエゴが満たされる、自分が特別な者になれる――そして、自分自身もまた他人に支配されたい。支配されれば、もう自分に責任はないからだ。
 これらすべての理由のために、遊び心は、最初の最初から窒息させられ、押しつぶされる


[27474] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 16:49  

今さっき風が吹いてきたら、とても物悲しい気分になった。風も感情や思考を持ってると思う。


[27473] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/05/17(Fri) 14:05  

買い手と売り手の秩序ある交渉で、適時適当に値段というものは決められた方がよい。

そういう在り方が、人間とお金の本来的な姿。


[27472] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:39  

スピリチュアルってのは、目覚めるか、失敗するかの賭けなんだな。

全身全霊の賭け。

理想の自己を実現するための賭け。




[27471] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:30  

リアリティに目覚めることはもはや可能性ではありません。必須なのです。

気がつくと今や荒廃した地へ座礁しています。打つ手はもう他にありません。
「目覚めるか、滅びるか」が今の時代のスピリチュアルな選択なのです。
とは言うものの、すべては変わることなくうまくいっていて万事良好です。
想像しうる以上に万事良好なのです。



[27470] Re:[27469] [27468] [27466] [27463] [27462] [27461] [27460] [27459] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:25  

> > > > > > > > 頭に重心が行ってるときは思考優位
> > > > > > > >
> > > > > > > > ハートに重心が行ってるときは見る優位
> > > > > > > >
> > > > > > > > 肚に重心が行ってるときは、無が優位
> > > > > > >
> > > > > > > 女は、子供生むから、子宮で考えることが、男より多い。
> > > > > > >
> > > > > > > 腹に意識を向けるために、丹田禅とかがある。
> > > > > >
> > > > > >
> > > > > > 女の男より比較的穏やかなのが府に落ちた。
> > > > > >
> > > > > > 丹田禅やってみようかな。
> > > > >
> > > > > 頭 思考
> > > > > 心臓 自我
> > > > > 腹 本能
> > > > >
> > > > > 女のほうが、より残酷な傾向があるのも、腹=子宮で考えるため。
> > > >
> > > >
> > > > 男の僕は
> > > >
> > > > 頭 思考
> > > >
> > > > ハート 見る
> > > >
> > > > 肚 見る
> > > >
> > > > ですね。
> > > >
> > > > 肉体の心臓は自我で腹は本能なのかな?
> > >
> > > 仏教用語を使えば、
> > >
> > > 頭 意識
> > > 心臓 マナ識
> > > 腹 阿頼耶識
> > >
> > > ですね。
> > >
> > >
> > >
> >
> >
> > 右側 右脳 ハート 肚
> >
> > 左側 左脳 心臓 腹
> >
> >
> > でいいだろうか?
>
> 左脳 頭  顕在意識
> 右脳 心臓(ハート)個人的無意識
> 間脳 腹 普遍的無意識
>
>
>

分かりました。
腹と肚を書き分けた方が読書には分かりやすそうです。


[27469] Re:[27468] [27466] [27463] [27462] [27461] [27460] [27459] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:17  

> > > > > > > 頭に重心が行ってるときは思考優位
> > > > > > >
> > > > > > > ハートに重心が行ってるときは見る優位
> > > > > > >
> > > > > > > 肚に重心が行ってるときは、無が優位
> > > > > >
> > > > > > 女は、子供生むから、子宮で考えることが、男より多い。
> > > > > >
> > > > > > 腹に意識を向けるために、丹田禅とかがある。
> > > > >
> > > > >
> > > > > 女の男より比較的穏やかなのが府に落ちた。
> > > > >
> > > > > 丹田禅やってみようかな。
> > > >
> > > > 頭 思考
> > > > 心臓 自我
> > > > 腹 本能
> > > >
> > > > 女のほうが、より残酷な傾向があるのも、腹=子宮で考えるため。
> > >
> > >
> > > 男の僕は
> > >
> > > 頭 思考
> > >
> > > ハート 見る
> > >
> > > 肚 見る
> > >
> > > ですね。
> > >
> > > 肉体の心臓は自我で腹は本能なのかな?
> >
> > 仏教用語を使えば、
> >
> > 頭 意識
> > 心臓 マナ識
> > 腹 阿頼耶識
> >
> > ですね。
> >
> >
> >
>
>
> 右側 右脳 ハート 肚
>
> 左側 左脳 心臓 腹
>
>
> でいいだろうか?

左脳 頭  顕在意識
右脳 心臓(ハート)個人的無意識
間脳 腹 普遍的無意識





[27468] Re:[27466] [27463] [27462] [27461] [27460] [27459] 無題 投稿者:南方 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:11  

> > > > > > 頭に重心が行ってるときは思考優位
> > > > > >
> > > > > > ハートに重心が行ってるときは見る優位
> > > > > >
> > > > > > 肚に重心が行ってるときは、無が優位
> > > > >
> > > > > 女は、子供生むから、子宮で考えることが、男より多い。
> > > > >
> > > > > 腹に意識を向けるために、丹田禅とかがある。
> > > >
> > > >
> > > > 女の男より比較的穏やかなのが府に落ちた。
> > > >
> > > > 丹田禅やってみようかな。
> > >
> > > 頭 思考
> > > 心臓 自我
> > > 腹 本能
> > >
> > > 女のほうが、より残酷な傾向があるのも、腹=子宮で考えるため。
> >
> >
> > 男の僕は
> >
> > 頭 思考
> >
> > ハート 見る
> >
> > 肚 見る
> >
> > ですね。
> >
> > 肉体の心臓は自我で腹は本能なのかな?
>
> 仏教用語を使えば、
>
> 頭 意識
> 心臓 マナ識
> 腹 阿頼耶識
>
> ですね。
>
>
>


右側 右脳 ハート 肚

左側 左脳 心臓 腹


でいいだろうか?


[27467] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 09:04  


・マインドレベルでの目覚め

マインドレベルでの目覚めが起こると、思考構造の中には究極的には真実は何もないことを見る。

マインド=思考は単なる道具にしかすぎないのに、自己感覚の源泉として見てします。自分とは何かについての自分の考え、自分の自己イメージを本当の自分だと思ってしまう。

マインドレベルでの目覚めとはあなたの全世界の破壊。
「私は一人の人間である」「世界といったものがある」「世界はある特定の状態である必要がある」といったすべての信念構造が壊れていく。

悟りとは、よりよくなることや、より幸福になること、より不幸になることとは何の関係もない。ただ、真実でないことが崩れさるだけ。

真実の思考、悟った思考、などというものはない。

思考や話すことやコミュニケーションは沈黙からわき起こることができる。

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・ハートレベルでの目覚め

ハートレベルでの目覚めとは、私たちの感じることが、自分が何で誰であるのかを私たちに教えないのだと理解し始めること。それは、私が感じていることを教えてくれるだけ。

しかし、感情を避けることでそこに到着することはできない。感情的混乱は、私たちが真実ではない無意識の信念を持っていることを教えてくれるので、それを通してどんな信念、どんな思考を信じているかに気づく必要がある。分離を引き起こすどんな思考も真実ではない。

私たちはある種の否定的な感情が正当化されると考えられている世界で育ってきた。「〜が起こったので私は怒りを感じた。〜は起こるべきではなかった。」しかし現実はそうなった。現実と言い争っていると分離を体験する。

覚醒のより深い領域に入っていくと、現実と言い争うどんな正当化された理由も存在しないと理解する。

自分に分離を経験させるパワーを持っているものが何かに気づくために、自分の感情をありのままに見る必要がある。

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・感情は、どのようにして分離した自己の幻想をまとめあげるのか

感情的自己をまとめているものは「恐れ」。自分は傷つけられ、損なわれ、侮辱されることができる誰かであるというイメージを持っているから「恐れ」を感じる。

マインドとハートレベルでの固定化から目覚め始めると、傷つけられる誰もいない、ことを見るようになる。「私たちが生そのものである」から。

ハートレベルで目覚めると、私たちはもっと自由に世界を深く感じることができるようになる。そのとき、私たちは自分自身を究極の意味で完全に無防備に体験する。私たちが無防備であるとき、私たちから自然に流れるものは無条件の愛。そのとき、あらゆるものを自分自身として見る。

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・腹レベルでの目覚め

腹レベルとは自己感覚のもっとも実存的な部分。もっとも原始的な自己感覚。制限された現象の世界に突然押し出されたときに起こるある種のしがみつき。そこで感じる恐れに出会う必要がある。

目覚めへと向かう運動そのものが恐れを生み出すこともある。目覚めとは腹レベルでのしがみつきからの解放だから。目覚めのプロセスの途中ではよくあることで、問題ではない。

そのときに大切なことは、自分にできることは何もないという事実を許し、受け入れること。完全に許して、その気づきに貫かれることが、最終的に手放すこと。

腹レベルでのしがみつきを手放すとき、自分がこれから死ぬように感じるかもしれない。でも「あなた」は死なない。分離した自己が死ぬだけ。

人生でとても困難な時代を経験した人たちは、より深い意識の段階に近づくにつれ、腹レベルでのしがみつきが強化されるかもしれない。このとき、何も強制しないことが大切。目覚めのこの面に対処するには、特別な助けが必要かもしれない。

究極的には個人的意思とは幻想である。このことに気づき始めると幻滅を感じるかもしれない。何かに幻滅を感じるとき、自分の意思の終わりに来つつある。そのとき初めて変容が起こる


[27466] Re:[27463] [27462] [27461] [27460] [27459] 無題 投稿者:apollon 投稿日:2019/05/17(Fri) 08:57  

> > > > > 頭に重心が行ってるときは思考優位
> > > > >
> > > > > ハートに重心が行ってるときは見る優位
> > > > >
> > > > > 肚に重心が行ってるときは、無が優位
> > > >
> > > > 女は、子供生むから、子宮で考えることが、男より多い。
> > > >
> > > > 腹に意識を向けるために、丹田禅とかがある。
> > >
> > >
> > > 女の男より比較的穏やかなのが府に落ちた。
> > >
> > > 丹田禅やってみようかな。
> >
> > 頭 思考
> > 心臓 自我
> > 腹 本能
> >
> > 女のほうが、より残酷な傾向があるのも、腹=子宮で考えるため。
>
>
> 男の僕は
>
> 頭 思考
>
> ハート 見る
>
> 肚 見る
>
> ですね。
>
> 肉体の心臓は自我で腹は本能なのかな?

仏教用語を使えば、

頭 意識
心臓 マナ識
腹 阿頼耶識

ですね。





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