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[26717] Re:[26716] [26713] [26712] 直観 投稿者:南方 投稿日:2019/03/09(Sat) 10:57  

> 自問自答が続いていますね。
>
> > > 実在を客観性と名付けるとピンとくるのに、直観と名付けると萎んでしまいます。何故でしょう?
>
> いわれていることが、よくわかりません。他の方も困るんじゃないですか?ゴトさんも。
>

困りますかね?一応他の方の一助にもなる発言だとは思いますが。
しかし、今までは、助けてくれ、というスタンスでこの掲示板に書き込んでいましたが、今後は新規に入ってきた方で、思考の世界の犠牲になっている方に対しては、何か助けになるようなことも書いていきたいと思います。


> 実在、客観性、直観とありますが、全部違う意味ですよ。
> 何で「一緒」になさるんですか?
> > >
> > > また、ピンとくる言葉の最高レベルは何でしょう?
>
> 何を名付けたいんですか?
> >
> >


ピンとくるという言葉は、分かった!、とみなさん解釈していますが、私の場合幻触がピンと張ることをピンとくる、と感覚的に使っています。
従って、幻触がピンと張る言葉を探してしるのです。

> > 客観性、直観、まではピンときました。あと一つなんでしょう? 対象と対照が今のところ一番ピンとくるんですが、いまいちです。気づきのそれはなんですか?思いついたらアドバイス下さい。
> > それとは、客観性に対する主観性、直観に対する直感、です。
> > だから、気づきに対する???でしょうか?
>
> おっしゃる意味がわかりませんので、スルーします。


マインドが主観性なら実在は客観性、同じくマインドが直感なら実在が直観、アイディアとインスピレーションとかですね。
それを実在が気づきと名付けたとしたら、マインドは何でしょうか?ということです。


[26716] Re:[26713] [26712] 直観 投稿者:無明 投稿日:2019/03/09(Sat) 10:41  

自問自答が続いていますね。

> > 実在を客観性と名付けるとピンとくるのに、直観と名付けると萎んでしまいます。何故でしょう?

いわれていることが、よくわかりません。他の方も困るんじゃないですか?ゴトさんも。

実在、客観性、直観とありますが、全部違う意味ですよ。
何で「一緒」になさるんですか?
> >
> > また、ピンとくる言葉の最高レベルは何でしょう?

何を名付けたいんですか?
>
>
> 客観性、直観、まではピンときました。あと一つなんでしょう? 対象と対照が今のところ一番ピンとくるんですが、いまいちです。気づきのそれはなんですか?思いついたらアドバイス下さい。
> それとは、客観性に対する主観性、直観に対する直感、です。
> だから、気づきに対する???でしょうか?

おっしゃる意味がわかりませんので、スルーします。


[26715] 無題 投稿者:無明 投稿日:2019/03/09(Sat) 10:17  

クリシュナムルティが日本に紹介されて、約50年近く、Kの思想が、一般に深く浸透したかというと、ほとんどそのようなことはなく、ほんの一部の人のみに知れ渡っただけである。
大きな書店にいくとそれがよくわかる。ほぼ同時代の、シュタイナー、ラジネーシらと比べると、圧倒的な少なさである。
シュタイナー、ラジネーシは平積みだが、クリシュナムルティは、本棚の片隅。あと10年もすれば本屋から姿を消すのではないだろうか。

今もやっているKB会、Ksポイントの主宰者も、高齢化。後に次ぐものがない。私が一時関わったアダムスキーも、後継者がなく分裂し、今は姿を消した。クリシュナムルティも、残念ながら同じ末路をとるのではないだろうか。

聞くところによると、クリシュナムルティには、もっと初心者向けに書いた本があるという。ペンギンリーダーブックスである。
残念ながら日本では、まとまった本が翻訳されたことがない。
「四季の瞑想」、新しい芽氏のサイトでの翻訳に、断片的に紹介されているだけである。
日本では、クリシュナムルティは「難解」というイメージが植え付けてられてしまったようである。とくに仏教関係者。
伝統、儀式、修行、経典、方法、メソッドなどを否定されては、仏教は成り立たない。それで難解というイメージを植え付けた。
気づきのトレーニングは、方法を否定されると、商売は成り立たない。ビバアサナなど。

クリシュナムルティが日本で、今いち普及しないのは、翻訳者の問題と、ある人が指摘している。力量の不足。



[26714] 無題 投稿者:無明 投稿日:2019/03/09(Sat) 09:26  

クリシュナムルティの文献紹介も、一段落したようです。
現在のように、フリーで掲示版を使わせてもらっていいのでしょうか。題材はクリシュナムルティ関連に限らない。いわばフリーディスカッション。いつまでこの掲示板が続くかわかりませんが。


[26713] Re:[26712] 直観 投稿者:南方 投稿日:2019/03/08(Fri) 16:40  

> 実在を客観性と名付けるとピンとくるのに、直観と名付けると萎んでしまいます。何故でしょう?
>
> また、ピンとくる言葉の最高レベルは何でしょう?


客観性、直観、まではピンときました。あと一つなんでしょう? 対象と対照が今のところ一番ピンとくるんですが、いまいちです。気づきのそれはなんですか?思いついたらアドバイス下さい。
それとは、客観性に対する主観性、直観に対する直感、です。
だから、気づきに対する???でしょうか?


[26712] 直観 投稿者:南方 投稿日:2019/03/08(Fri) 16:06  

実在を客観性と名付けるとピンとくるのに、直観と名付けると萎んでしまいます。何故でしょう?

また、ピンとくる言葉の最高レベルは何でしょう?


[26711] Re:[26709] 言葉 投稿者:南方 投稿日:2019/03/08(Fri) 12:28  

> 言葉は難しいですね。お互い共通の理解、意味を共有しないと、対話は成立しません。とくに活字だけの掲示板では。
> 心を扱う分野、精神世界ではなおさらです。言ってることがわからないということが起きる。ようするに、自分だけ通用する言葉のイメージを膨らませてしまっている。「気づき」がその代表格。
> 人は、言葉に対しイメージを抱いてしまっていますが、神、気づき、永遠、実在といった抽象的な言葉は、とくにそうです。
> Kの本に、よく出る「あるがまま」という言葉。新しい芽氏が、よく使う「あるもの」というのも、きちんとした説明がいります。
>
> いずれにしろクリシュナムルティの本を読破するというのは、大変な力量がいるということです。ある程度、それなりの知識がいる。
>


この言葉という問題について考えました。
私は「客観」という言葉が、気づき、神、見る、永遠、注意等の言葉を包括する、実に素敵な言葉ではないかと考えました。

一般の人が、どういう感覚、意味で「客観」という言葉を使っているか全く分かりませんが、そこの間違った概念をそぎ落として行った時、まことの「客観」が現れる、と言ったら説明できないでしょうか?

神は招くことのできない客である。現れるのを待つ客。


[26710] Re:[26708] 誰が注意か? 投稿者:南方 投稿日:2019/03/08(Fri) 10:31  

> 注意であるために誰が注意であればいいんでしょう?
>



注意は在る、思考、感情、体、そして注意の四つのバランスと一体が必要である。


[26709] 言葉 投稿者:無明 投稿日:2019/03/08(Fri) 09:12  

言葉は難しいですね。お互い共通の理解、意味を共有しないと、対話は成立しません。とくに活字だけの掲示板では。
心を扱う分野、精神世界ではなおさらです。言ってることがわからないということが起きる。ようするに、自分だけ通用する言葉のイメージを膨らませてしまっている。「気づき」がその代表格。
人は、言葉に対しイメージを抱いてしまっていますが、神、気づき、永遠、実在といった抽象的な言葉は、とくにそうです。
Kの本に、よく出る「あるがまま」という言葉。新しい芽氏が、よく使う「あるもの」というのも、きちんとした説明がいります。

いずれにしろクリシュナムルティの本を読破するというのは、大変な力量がいるということです。ある程度、それなりの知識がいる。



[26708] 誰が注意か? 投稿者:南方 投稿日:2019/03/08(Fri) 09:08  

注意であるために誰が注意であればいいんでしょう?



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